2009年1月15日木曜日

防備録

デスクトップのフォントを,メイリオに.MSのページからDL可
【システムフォントのいじり方】「画面のプロパティ」→「デザイン」→「詳細設定」でシステムフォントをいじれる

【キーボードの設定(レジストリをいじる)】
regedit から以下のキーへ
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters]
"LayerDriver JPN"→日本語"kbd106n.dll”
→英語”kbd101.dll”
”OverrideKeyboardIdentifier→日本語”PCAT_106KEY”
→英語”PCAT_101KEY”
OverrideKeyboardSubtype→英語"0"
日本語”→2"

【PPからepsファイル出力】
必要なもの
i) GSViewer(何故か入っていなかった)
ii)Adobe Generic PostScript Printer(インストール時,出力先に「ファイル」を選択すると楽)

・PowerPointなどで[ファイル]→[印刷(P)]を選択.
・上述のPSPrinterを選択後[詳細設定]へ.
・[用紙/品質]タブを選択→右下の[詳細設定]をクリック
・[PostScriptのオプション]をクリック[PostScript出力オプション]を[印刷処理が早くなるように最適化]から[EPS]に変更したあと,OKボタン.
・拡張子が.prnではき出されるので,.epsに書き換え.
4番目の作業をしないと,図が大きくなる.

【epsファイルの空白部分の修正】
epsファイルを開いたときに,周りに余計な余白があるなら,epsファイルを,GSViewとテキストエディタで開く.テキストエディタで開くと,6行目に
%%BoundingBox: ****
と書かれている.この****部分が,epsファイルの左下と右上の座標なので,ここをいじればグラフの周りの余白を切り取ることができる.座標はGSView上でマウスを動かしてると,ウィンドウの下の方に表示されるんでそれを参照.

Stataでグラフを扱うのにはeps形式を知っていた方が良いんでここにメモ.

0 件のコメント: